AbiarntK
アビアントK
薬用入浴剤
ハーブの入浴剤

酵素と生薬の働きで
黒ずみ
背中ニキビ
にきび
疲れ
肩こり
肌をなめらかに整える

取り扱っている商品

効能・効果
疲労回復・腰痛・リウマチ・神経痛・肩のこり・冷え性・あせも・痔・荒れ性・にきび・しもやけ・ひび・くじき・しっしん・うちみ・あかぎれ・産前産後の冷え性
ご使用方法
一般家庭浴槽(約180L~200L)に本品20gを入れ、よく溶かしてご入浴してください。
ご使用上の注意
・皮膚あるいは体質に異常がある場合は、医師に相談してご使用ください。 ・使用中や使用後、皮膚に発疹、発赤、かゆみ、刺激等感等の異常が現れた場合、使用を中止し、医師にご相談ください。 ・入浴以外の用途には使わないでください。 ・本品は食べられません。万が一大量に飲み込んだときは、水を飲ませるなどの処置を行ってください。 ・乳幼児の手の届かないところに保管してください。 ・製品に水分が入らないようにチャックを確実に閉めて保管してください。 ・残り湯は洗濯にお使いできます。ただしつけおきや柔軟仕上げ剤との併用は避け、すすぎは清水で行ってください。 ・浴槽/風呂釜をいためる硫黄は入っていません。 ・保管状況によっては製品の色が変わる場合がありますが、品質には問題ありません。
目的別の効果的な入浴法

目的
効果的な入浴法
主な作用
ストレスを解消したいとき
安眠したいとき
これからひと仕事をしたいとき
足のむくみ、足の疲れを取りたいとき
筋肉の疲れを取りたいとき
肌を美しくしたいとき
40℃以下のお湯に、ゆっくりと長くつかるとよい
一般的には38~40℃のぬるめの湯にゆっくり入るとよい
42~43℃の熱いお湯に短時間。長湯は厳禁。
40℃前後のややぬるめで、たっぷり入れた湯に、深く、長く入る。
42~43℃の熱めのお湯に入る。血圧や心臓に自信のある人は、一度出て水をかけ、再び入るのもよい。強めのシャワーを充てるのも効果がある。
一番風呂は避ける。40℃前後の、ややぬるめの湯の方がいい。あまり長時間入って肌をふやけさせないこと。
ぬるい湯は副交感神経優位で、心身を鎮静させる作用がある。
体の緊張が取れて本来の疲れがどっと表に出てくる。神経は沈静化。
交感神経を刺激して、心身の緊張を高めるため活動的な気分になれる。
水圧の原理を生かす。深くつかるほど圧力は大きくなる。但し、お中にも圧力がかかるので妊娠中は避ける。
血行を良くして、疲労物質を早く取り除く効果がある。
熱い湯に入ると保湿成分が皮膚から溶け出してしまい、皮膚を乾燥させる。あまり石鹸でゴシゴシこすらないこと。入浴後は保湿クリームの補充を十分に。